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闇文庫

主に寝取られ物を集めた、個人文庫です。

チャットルーム 出会い

妻を他の男と・・・・
結婚して嫉妬しなくなってしまい
刺激もない生活
そんな生活に終止符を打とうと思った。

先日ワイドショーで主婦が出会い系サイトにはまっていると・・・・
"そっか、出会い系サイトなら人妻でも気軽に参加できる"
私は思った。

妻に何気なく話してみた。
"ここのチャット楽しそうだよ"
"俺達も他人のふりして入ってみようか?"
"えっ?他人のふりして??"
"だって、夫婦だってわかったら、なんか変じゃない?"
"そうね、お互いチャット名も秘密で入ってみようか?"
"知らないうちに貴方と話してたら・・・なんか笑っちゃう"
"そうだね、それだけは避けたいな"
"もう・・・"

妻は簡単に話しに乗ってくれた。
私は、常々、妻に
"本気にさえならなきゃ、多少は遊んでもいいんだよ"
"おまえが知らない男と話してると嫉妬しちゃうかもな"
"でも、人妻としてじゃなくて、女として見られてるおまえも見てみたい気もする"
そんな話をしていたので、私が何を考えているのかわかっていたのかもしれません。
  1. 2014/06/25(水) 10:37:16|
  2. チャットルーム・太郎
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チャットルーム 参加

"はじめまして~"
チャットルームに入ってみた。
どれが妻なのか全くわからないが、話は盛上っていた。
個人的には顔の見えないチャットは苦手
どうしても女性中心で話題が展開していくので、
それでも無難に会話をこなしていた。

妻に聞いてみた。
"どう?楽しい?"
"うん、すごく楽しいわ"
"みんな優しそうな人ばっかりだし・・・"
"メールとか来るの?"
"そうね、何人か来てたわ"
"へぇ~"
"他の人に内緒で会わない?みたいなメールもあるわよ"
"積極的だね~"

"盛上ってる人いるの?"
"いるわよ"
"なんかドキドキしてきた"
"どうして?結婚してるのに"
"だって、結婚してるから最近、嫉妬なんかしないじゃない"
"そっかぁ~、じゃあ、その人とデートなんかしたら、もっとドキドキしちゃうね"
"そうだね"
"本気にならなきゃいいのよね"
"そうだよ"
"会っちゃおうかなぁ~"
"イチイチ俺に言わなくていいよ"
"はーい"
  1. 2014/06/25(水) 10:38:32|
  2. チャットルーム・太郎
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チャットルーム オフ会

出会い系のサイトと言えば、オフ会??
私達が参加してるサイトでも、自然発生的に、その話題が出る。
だいたい月に1回ペースで集まってるようだった。

私自信もオフ会のような飲み会は大好きだ
アルコールが入ると、男も女も予期せぬ出来事が起こりやすい。

ついにオフ会の日程が決まった。
"オフ行こうね"
"そうね、でも夫婦ってバレないようにしなきゃね"
"そうだよ"
"私が他の男の人と仲よくしてても怒らないでよぉ~"
"あはは、怒るわけないでしょ"
"それならいいけど"
"あっ、もしかして、もうデートしちゃったの?"
"うふふ、内緒!!"
"うっ、知りてぇ~"

ここからは1人で妄想してしまった。
もしかして、妻はもう抱かれたのか?
どんな男と・・・
どんな状況で・・・

オフ会当日まで、悶々と過ごした。

  1. 2014/06/25(水) 10:39:37|
  2. チャットルーム・太郎
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チャットルーム ドキドキ

オフ会当日
妻とはタイミングをずらして行く事にした。
私は少し遅れて行く事にした。
店に入ると、結構、盛上っていた。

すでに自己紹介等は終わっていたらしく、
私も簡単に自己紹介して適当な席に座った。
女の子は半々くらいだった。

妻が近くにいても女の子と話す。
変な状況と言えばそうなのだが・・・

妻はと言えば、楽しそうに話している。
自慢の妻なので男達も興味があるようだった。

その中で1人だけ妙になれなれしい男がいた。
何かにつけ妻の体に触っている。
ちょっと怪しいか??
気のせいか??
なんとなく気にはしていた。

そしてオフ会は二次会のカラオケボックスへと移動する事になった。
移動中、その男とちょっと話す機会があった。

"初めてですけど楽しいですね"
"でしょ"
"女の子も可愛い子多いし"
"そうだね"
"横に座ってた子も可愛いですね"
"あ~、ミキちゃんね"
"ミキちゃんって言いましたっけ?"
"そうだよ"
"なんか仲良さそうでしたけど常連さんですか?"
"いや、あの子は初めてだよ"
"そうなんだぁ~"

そして確信部分へ・・・
"みんなにはまだ言ってないけどミキは俺とつきあってるから・・・"
"へぇ~、そうなんだ。もう長いの?"
"いや、彼女も忙しいみたいで、なかなか会う時間がないんだけどね"
"あらら、そりゃ残念だね"
"でも、今日で6回くらい会ってるけどね"

一ヶ月も経ってないのに・・・・

"実は今日もやってきたんだ"
"へっ??"
"ここに来る前にね、あいつ平気な顔してるけど凄いぜ"
"どう凄いの?"

彼が話し始めた。
初めて会った時にホテル行ったんだけどね
凄く興奮して濡れてるんだ。
よっぽど俺に抱かれたかったんじゃないか
フェラもうまいし、もしかしたら商売してるのかなって思ったよ
細いわりに、おっぱいもでかいし
遊ぶには最高の女かもね

ここでカラオケボックスに到着してしまった。
  1. 2014/06/25(水) 10:40:23|
  2. チャットルーム・太郎
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チャットルーム 酔っ払い

カラオケボックスで再び乾杯をした。
結構、みんな酒のペースも速かった。
ちょっとした事がおかしく笑ってしまう状態・・・・
きっと覚えてないだろう・・・

少し時間が経つと、さほどの彼が私の隣に来た。
秘密とは人に話したくなってしまうものなんだろう・・・

そして、ミキ(妻)との話を始めた。
会うとすぐに、ホテルへ行きたがる事
キスが好きな事
すぐに咥えてくれる事
中出しもokな事
口内射精して飲んでもくれる事
バックからが好きな事
・・・・
彼の言うとおり商売してるのかと思えるような話が次々と・・・
それが本当だとしたら、妻は想像以上の女だ

そして、最後にドキッとする事を彼が言った。
"もし良かったら貸そうか?"

こいつ俺と同じ趣味か・・・
妻の相手としては理想の男だったかもしれない。
とりあえず、その場は断った。

彼はどんな行動をとるのだろうか・・・・
彼は他の男と話しているようだった。
何の話だろうか・・・
私に話したような事を話しているのだろうか・・・
  1. 2014/06/25(水) 10:41:05|
  2. チャットルーム・太郎
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チャットルーム 驚きと興奮

彼が話してる男の表情が一瞬驚き、その後ニヤッと笑った。
それが意味するものは・・・

カラオケボックスは盛上っていた。
よくある合コンの風景だった。

妻が席を立った。
トイレだろうか。
彼も何気なく出ていった。

しばらくすると私は気になりはじめた。
そして外へ出てキョロキョロしてみるが姿は見えない。
とりあえずトイレの方へ行ってみた。
そこにも誰もいなかった。
トイレに入ると扉が一ヶ所だけ閉まっている。
そこから少し声がもれてくる。
気づかれないように近くまで行くと、

なにやら音が聴こえる
ぼそぼそと話す二人の声が
余計に私を興奮させた。

"こんなとこでするのどう?"
"えーっ、恥ずかしいけどドキドキするね"
"早く咥えろよ"
"ちょっと待って"
"・・・・・"
"あー、気持ちいい、おまえ上手だよな"
"そう?"
"・・・・"
"イキそうだよ"
"いいわよ"
"・・・・"
"こんな事してるなて思わないよな"
"そうね・・・・"

私は慌てて部屋に戻った。
彼が先に帰ってきた。
"彼女、かなり酔っ払ってるよ"
そんな事、誰も信じちゃいない。
きっと同じ事を考えていたはず

  1. 2014/06/25(水) 10:42:09|
  2. チャットルーム・太郎
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チャットルーム 消化不良

カラオケも終わり、オフ会は無事終了した。
妻とはバラバラで帰る必要がある。
もし泊まる場合は同じ部屋で問題ないと思っていたが・・・

彼と妻が2人で話している。
他のメンバーはどうするんだろう
どこに行こうとしてるんだろう

"どうすんの?"
"こいつの家近くなんだ、どうせなら泊まっていけば・・・"
そう言われても・・・
妻はどうするつもりなんだろう
1人が叫んだ
"ミキちゃんも来るってよー"
じゃあ俺も行くしかないじゃないか・・・・

マンションに住んでるらしかった。
確かに近いし便利のいい場所
ちょっと羨ましい

部屋に入ると若者の部屋らしく
独身なので贅沢な暮らしをしてるようだった。

再び乾杯!
ゲームするやつ、雑誌読んでるやつ
妻と彼は・・・
人目もはばからず、キッチンで抱き合ってる

"ミキちゃん可愛いよなぁ~"
突然話し掛けてきた。
"そ、そうだね"
"俺達が見ないふりしたら、どこまでやるかな?"
"さぁ~"
"見てぇなぁ~"

と振り向くと、すっかり上半身は裸にされており、
妻の乳房を愛撫してる最中だった。
そうなると、ゲームや雑誌よりも、そっちの方が面白いに違いない。
"すげぇ~なぁ、俺、生で見るの初めてだよ"
"俺も・・・"
いたって普通の人達である。

結局、その日は、見られる事に妻が照れたようで、
そこまでで終わってしまった。
なんとなく消化不良で終わった感じは、みんなもっていたのではないだろうか

  1. 2014/06/25(水) 10:43:13|
  2. チャットルーム・太郎
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チャットルーム 共有

とにかく、今回の事で秘密を共有する事になった。
おそらく、この話は口コミで広がっていくであろう。
そうなった時、次のオフ会には一体何人集まるんだろうか・・・

そんな事より秘密を共有したという事が重要だった。
妻の携帯、メルアドは全員が知ってるわけで、
誘おうと思えば、いつでも誘える状況がある。

私は妻を管理してるわけではないので、
日中の行動は不明である。
ただ妻の話からは、その全ての男と関係しているだろう。

夫は私だけだが、性欲を処理できる女としては数人で共有してる事になる。
  1. 2014/06/25(水) 10:44:06|
  2. チャットルーム・太郎
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チャットルーム 夫婦

久しぶりに妻を抱いた。
濡れ具合もいい感じで・・・
私を求めてきた。

ちょっと意外だった。
数人の男達に共有されてる女だったら、
そんなに欲しくなるものだろうか・・・
夫とのsexと遊びのsexとは違うのだろうか

"この間どうだった?"
"えっ?オフの時のこと?"
"そうだよ、みんなに見られただろ"
"凄く興奮したわ、酔ってたから大胆になれたのかなぁ~"
"あれからどうなの?"
"あれからって?"
"彼や他の男達から連絡とかないの??"
"あー、聞きたい?"
"そりゃぁ、聞きたいさ"
"みんな電話掛けてきたわよ"
"それで?"
"しちゃった・・・・(笑)"
"やっぱりね~"
"どうだった?"
"別に普通だったわ"
"普通か・・・、どんな事したの??"
"同じ事してあげる・・・"
妻はペニスを舐めはじめた。
私の顔を見ながら、ペニスを舐めたり咥えたりしている妻を見てると、
同じ事を他の男にもしたのかと妄想してしまう。
  1. 2014/06/25(水) 10:45:08|
  2. チャットルーム・太郎
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チャットルーム たくらみ

男の欲望とは、どんどん膨らんでしまうもの
だからこそ、その欲望を抑えきれないと犯罪までいってしまうのだろう
それを痛感させられるメールが届いた。

妻が最初に会った彼
そう、みんなの前で妻を脱がした彼である。

そのメールの内容とは・・・
妻をレイプしようという内容だった。
彼女(妻)は、単なるセックスフレンドだから
酔っ払わせて輪姦しようという・・・・

私は驚き半分、興味半分だったが、
他の男達はどう受取ったのだろうか
会って間もないにも関わらず、この展開の早さは・・・

とりあえず、okのメールを出してみた。
この手のメールには、どうしても怪しさを感じてしまうが、
やはり一度会った事のあるメンバーだからか、
みんな、乗り気だったらしく、その後、どういう方法でするのか詳しく
メールがやりとりされた・・・・

一歩間違えば犯罪になりそうな内容・・・・
普通なら、途中で躊躇してしまうような話だったが
ターゲットは私の妻・・・・
訴えられる事はない(笑)
  1. 2014/06/25(水) 10:45:50|
  2. チャットルーム・太郎
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チャットルーム 飲み会

そしてオフという名の飲み会が始まった。
参加メンバーは・・・・
前回のメンバー
私をいれて男が4人
そして女が1人・・・・

まずは居酒屋で始まった。
なるべく妻を早く酔わせなくてはいけなかった。
お酒の好きな妻にとっては、簡単な事だった。
居酒屋で、十分に酔った妻は、ハイテンションで
カラオケに行った。

そして第一章が始まった。
私達は少し早めに歩きながら、
妻と彼との距離を少し開けた。
後を振り返ると、予定通りカラオケボックスの手前にある
暗闇のところでキスを始めた。
ここは建物の影の為、見えにくい場所になっている。
とは言っても横を通れば丸見えなのだが・・・

私達は、そのままカラオケボックスに入った。
少し遅れて、妻と彼が入ってきた。
妻のの後ろで彼がokを出した。
予定通りだったのだろう

カラオケボックスでも妻に酒を飲ませた。
トイレが近くなるのは当然だった。
妻がトイレに立った。
そして、さとるもついていった。

これでわかったと思いますが、
まずは、次々に男の相手をさせようというもの
この段階でフェラまではさせようという話だった。
最初の彼がokを出したと言うことは、そこまではやったという事だろう

さとるは先に帰ってきて満足そうな顔をした。
"いい女だなミキは・・・"
続いて、ケンゾウが出て行った。
私もたまらず外に出て行った。
トイレの方向へ歩いていくと、物音が聞こえてきた。
妻は抵抗しているのだろうか

"ヤダヤダ、ちょっと待って・・・"
"いいじゃん、誰も見てないって"
"だって・・・・あっ・・・"
"おっぱいデカイよなぁ~"
"いやだぁ~恥ずかしい・・・"
"嘘つけ!慣れてるんだろ"
"そんな・・・"
"ほら、俺の硬くなってるだろ咥えろよ"
"えっ・・・"
"ほら!"
"あっ・・・・んぐ・・・"
かなり強引かもしれない
私はそう思いながら部屋に帰った。
"どうだった?"
"なんか強引にやらせてたみたいだよ"
"いいなぁ~"
"アイツはやってなかったのかな?"
"やってたと思ったけどなあ"
そこへケンゾウがニヤニヤしながら戻ってきた。
"どうだった?"
"遅かったんじゃない"
"すまん、すまん"
"ミキは?"
"今トイレ行ってるよ"
"まだ行ってなかったんだ"
"実は俺、イッちゃったんだ"
"えっ、マジ?"
"わりぃ"
"マジかよ~"
"しょうがないか・・・・"
"じゃあ、今、口でもゆすぎに行ってるのか?"
"そうそう"
そこに妻が帰ってきた。
"ごめ~ん、気持ち悪くなっちゃって"
平気な顔して言う妻を見て妙な興奮があった。
その後、何も無かったようにカラオケは進んだが、
男達は、みんな興奮していたに違いない。
  1. 2014/06/26(木) 01:52:50|
  2. チャットルーム・太郎
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チャットルーム 歩きながら

妻は千鳥足で先を歩いていた。
行き先は彼の家である事は決まっていたから・・・
男達は、それを見ながら話し出した。
"しかし、凄いなぁ"
"ミキは平気な顔してたぞ"
"うん、凄いって言うか慣れてる"
私も想像以上の妻の行動にかなり興奮していた。
"でも、おまえはいいなぁ~"
"俺も抜いちゃえばよかった(笑)"
"かなり強引だったろ"
"まぁね、最初は嫌がってたよ"
"俺の時は、何も言わなかったぜ"
"俺、タイプじゃねぇのかな(笑)"
"あはは、でも、これからだな"
"どうする?"
"部屋に入ったらすぐやる?"
"そうだなぁ~"
"どうせなら激しい方がいいよな"
"エレベータの中からやっちゃうか"
"まさか、そりゃマズイだろう"
"ミキって何やってるんだろ"
"プロだったりして・・・"
"まさか!"
"いやわからないぜ"
"慣れてるもんな"
"でもさ、ああいう女だったら金になりそうだな"
"えっ?"
"俺達が仕切って、他の男の相手させるって事か?"
"いいねぇ~"
"でも下着くらいは売れそうだな(笑)"
"たまんねぇよ~"
"おまえはイッちゃってるんだからいいんだよ(笑)"
"そっか・・・(笑)"
男達は盛上りながらマンションへ入っていった。
妻はニコニコしながらエレベータの前で待っていた。
"上にあがりま~す"
完全に酔っ払ってる。

  1. 2014/06/26(木) 01:53:42|
  2. チャットルーム・太郎
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チャットルーム レイプ

エレベーターの中では何も起こらなかった。
というより、そんな時間は無かった。
部屋には妻が先に入った。
"あー、疲れた"
妻はコートを脱いでソファーに寝転がった。
まさにタイミングだった。

真っ先に行ったのは妻の彼のカズキだった。
妻を後から羽交い絞めにした。
ケンゾウは妻の口を左手で抑えた。
そして右手で妻のセーターを首までまくりあげた。
荒っぽくブラジャーを剥ぎ取り、乳房をもみ始めた。
さとるは、妻のスカートをまくりあげた。
足をばたつかせる妻のパンティを強引に引っ張りながら脱がした。

私は、その展開の早さに少し驚き、その場に立ったままだった。
そのうち妻はセーターも脱がされ、
素っ裸にされていた。
カズキはケンゾウと交代しケンゾウが後から首筋を舐めながら、
乳房を愛撫していた。
しかし、片方の手はしっかりと口を抑えている。
カズキは、突然別室に行き、ロープとタオルを持ってきた。

妻の両手を後で縛り始めた。
そして、タオルで口を縛り始めた。
まさにレイプの現場であった。

壮絶な現場を見て私は少し怖くなってしまった。
今後、夫婦としてやっていけるかどうか・・・
不安になってしまった。

さとるは、すでに腰を動かしている。
少しずつ妻の抵抗がなくなっていった。
諦めたのだろうか・・・
ケンゾウは口に縛ってあったタオルをとった。
"どうして・・・・"
妻がボソッと言った。
有無を言わさずケンゾウは口にベニスを突っ込んだ
ダッチワイフとしてるかのように妻の口で出し入れしている。
カズキは自分のビデオを撮り始めた。
"ミキ気持ちいいか"
"このビデオ売ってやるよ!!"
"おまえだったら高くで売れるぞ"

私は参加する事ができなかった。
参加しちゃマズイ気がしたからだ・・・
"俺がビデオ撮ってやるよ"
妻の顔を直視する事ができなかったから
ビデオのファインダーを通して妻の顔を見た。
妻の顔はすでに女の顔になっていた。
"ミキ、おまえ何人の男を知ってるんだ"
"おまえプロだろう"
"おまえは、これから俺達の奴隷だからな"
"何でも言う事を聞くんだぞ"
無抵抗の妻は何も言わなかった。
そういう気力が無かったのだろう・・・

ケンゾウはまた口の中でイッた。
さとるは、思いっきり中出ししたようだった。
そしてカズキも妻の顔に発射した・・・・
口から唾液と混じった半透明の液体が流れ出していた。
顔中はザーメンにまみれ、あそこからも流れ出していた・・・・
その壮絶な妻の姿はビデオにも記録され、
男達の記憶には永久に残るんじゃないだろうか
それくらい壮絶なレイプだった気がします。

また、妻の人生も大きく変わるかもしれない。
いや変わったはず・・・・
  1. 2014/06/26(木) 01:54:32|
  2. チャットルーム・太郎
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チャットルーム それから・・・

それからというもの
妻は私を無視しつづけている。
私は大変な事をしてしまったのかもしれない
後悔の日々を過ごしていた。

もう夫婦してはダメなのかもしれない。
そう思う日々が続いた。

そんなある日、妻が私に言った。
"あれが貴方の願望なんでしょ"
"レイプされてる私の姿が見たかったんでしょ"
"いいわよ、何度でも見せてあげるわ"

強烈な一言だった。
何度でも見せてあげると言われても・・・・
返す言葉がなかった。

"ちょっと待てよ"
"俺もやりすぎたと思ってるよ"
"ホントにするとは思ってなかったんだ"
いいわけだった

"嘘ばっかり"
"貴方は結局、私の事をそれくらいの女としてしか見てないのよ"
"だから、それくらいの女になってあげるわ"

まさか、そんな事を言い出すとは思ってなかった。
"だから謝ってるだろ"
"謝っても、もう遅いわ"
"じゃあ、どうすればいいんだよ"
"それなら、しばらく私の事はほっといて!、好きなようにさせてもらうわ"

好きなようにって・・・・
妻は一体何をしようとしているのだろう
不安はあったが、
私はまだ軽く考えていた・・・・
  1. 2014/06/26(木) 01:55:17|
  2. チャットルーム・太郎
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チャットルーム 妻の行動

男達とのメールは続いていた。
"今日もミキで抜いてきたよ"
"安上がりでいいよな"
"呼べば来るから楽だ"
そんな内容のメールがほとんど毎日のようにやってくる。

妻は毎日、抱かれてるのだろうか・・・
私とはあれ以来、全くない。
体にさえ触れようとしない。
最近では、夜も出かけるようになってしまっている。
昼と夜で違う男に会っているんだろうか・・・
妻に何も聞けない私は、ただ悶々とするばかりだった・・・・

今まで、妻の行動を見て興奮し、妻を弄ぶ事で満足していた私にとって、
妻の見えない行動は苦痛以外のなにものでもなかった。
日中、私の知ってる男達と会うのであれば、
その状況は大体は把握できる。
しかし、夜に関しては全くの不明
どこで何をやっているのかさえもわからない。

妻とのすれ違い生活は続いた。
下手をすると日曜まで会わない事もあった。
これで夫婦と言えるのだろう・・・・
  1. 2014/06/26(木) 01:56:07|
  2. チャットルーム・太郎
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チャットルーム 尾行

そういう状態がしばらく続いた。
私の我慢も限界に近づきつつあった。
私がやった事の報いとは言え、
夫婦である以上、妻の行動は知っておく必要がある。
妻の行き先をつきとめよう。

迷った挙句、一番安い方法、
私の知人に妻をつけてもらう事にした。
妻は、その知人を知らない。
当然、知人も妻を知らない。
だから妻の写真を見せてお願いした。
妻がどこに車を止めるのかさえわかれば、探しようがある。
そう思った。

私は恥をしのんで知人に頼んだ。
とりあえず、どこに車を止めたのかだけわかればいいと・・・
ところが何時になっても連絡がない。
ダメだったのだろうか・・・
それとも尾行してるのがバレたか・・・
妻は知人を知らないはず、だったったらバレる心配はない。

結局、何の連絡もなく妻は朝帰りしてきた。

  1. 2014/06/26(木) 01:57:01|
  2. チャットルーム・太郎
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チャットルーム 代償

翌日に知人から電話があった。
話したい事があるので直接話すと・・・
当然、妻の話だ

駐車場はわかった。
何をしてるかもわかった。

私は、ちょっと驚いた。
そこまでやってくれるとは思っていなかったからだ
"ありがとう、でもよくわかったな"
"まあね"
"で、妻は何をしているんだ"
"聞きたいか?"
"当り前じゃないか!早く教えろよ"
"奥さんはクラブのホステスしてたよ"
"・・・・"
"クラブ万里ってとこで・・・・"

夜出かけると言う事で予想はしていたが、現実に名前まで聞かされると・・・
しかしホステスなら、まだマシだとすぐに思った。
もし風俗ででも働いてたとしたら・・・・
以前なら風俗嬢のような女にしてみたいと思っていた私だったが、
現実にそうなってしまわれては大変とい思っていた。

"ありがとう!これ少ないけど・・・"
私は、御礼の変わりに現金を少し渡した。
興信所に頼むよりかは、はるかに安い金額だった。
"いや、いらないよ"
"えっ、どうしてですか"
私は驚いた。
あげると言われた現金を断る人がいるんだろうかと・・・・
"その代わり・・・"と知人は続けた。
"奥さん、俺に貸してよ・・・・"
意味がわからなかった。
私達夫婦の遊びの話は知らないはず・・・
なのに、夫に対して、何故こんな事を言うのだろうか
知人の話を聞いて、その理由がわかった。

妻がクラブに入っていったのを見て、
自分も客として入ったそうだ。
わりと大きい店で、女の子も多かったらしい。
そこで、今、入店した子と指名すると
案の定、妻がやってきたそうだ。
すると、意外にも話が弾み、勤務時間が終わった後で
デートする約束をしたらしかった。
その結果が妻の朝帰りと知人の連絡が遅れた理由だった。

ミイラ取りがミイラとでも言うんだろうか・・・・
  1. 2014/06/26(木) 02:00:03|
  2. チャットルーム・太郎
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チャットルーム 安心

妻の男が1人増えたのは余計だったが、
とりあえず行き先さえわかってれば安心だった。
男とは不思議なもので、妻を所有してるという意識が強く、
妻の全てを把握しておきたいと思ってしまう。
だから、今回のように自分の知らない妻がいると不安でしょうがなくなってしまう。

妻がどこで働いていようと、その店さえわかっていれば、
間違って行く事もないだろうし、
いつか辞める日が来るだろう・・・
漠然とそう思っていた。
  1. 2014/06/26(木) 02:03:34|
  2. チャットルーム・太郎
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チャットルーム 青天の霹靂

しばらくは何事もなかった。
妻も相変わらずホステスを続けているようだった。
そんなに面白いものなんだろうか・・・
26歳の妻は新人としては厳しい気もするが、
その経験から出てくる色気でうまくいってるんだろう・・・・

私は仕事がら、人とのつきあいも多く、
ずいぶん年上の方と飲みに行く事も多かった。
二次会はたいていラウンジかクラブに行っていた。
まぁ、中年と呼ばれる人達のエロパワーには毎回驚かされるが
今回だけは、それだけではすまなかった。

そう、妻の働いているクラブが二次会の場所だったからである。
クラブの名前を聞いて焦った。
しかし、毎回、二次会までは、他の方々と一緒の行動をとり、
三次会では、それぞれバラバラになっていた。
だから、今回だけ私が行かないとなると、次回から気まずくなってしまう。
一番下っ端は、そういう力関係であるというのは、みなさんにも経験があるでしょう。

緊張して店に入った。
妻は見当たらなかった。
ちょっと安心したのもつかの間・・・
"新人のサキちゃんで~す"の声とともに妻がついてしまった。
ま、私の近くじゃなかったのでよかったが・・・・

酔っ払ったおじさん達は、パワー全開のようだった。
"サキちゃん大きいね・・・"妻の乳房を両手で触り笑いながら言った。
よくある風景ではあるが、相手は私の妻である。
変な緊張と興奮の入り混じった中で、やっと時間が過ぎていった。

"サキです。また来てくださいね"
妻は笑いながら私に名詞をくれた・・・・
私は夫なのか客なのか・・・・

これが私達夫婦の現在の状況です。
  1. 2014/06/26(木) 02:04:52|
  2. チャットルーム・太郎
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プロフィール

シーザー

Author:シーザー
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妻は銀行員・貴子の夫 (5)
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家主・えりまきとかげ (32)
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立場・Retaliation (42)
白き花・男とは? (38)
黒の凱歌・TELL ME (35)
女友達と妻・KYO (49)
赦さない・・・・ヨシキリ (34)
戦い・MM (75)
誤解の代償・美鈴さんに捧げる (24)
子は鎹・種無し (10)
魔性・樹氷 (43)
品評会・ミチル (33)
帰省・N (5)
妻の同窓会・間抜けなそして幸せな夫 (37)
奈落・RHM (27)
侵略・流石川 (23)
二人の妻・桐 (93)
神の悪戯・弱い鬼 (36)
イヴとなった妻・忍兄さん (70)
インプリンティング・迷人 (64)
よき妻・BJ (26)
卒業・BJ(よき妻 第二部) (24)
卒業後・BJ(よき妻 第三部) (74)
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ミコと美子・美子の夫 (21)
暗黙の了解・裏筋舐太郎 (34)
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上司と妻・陽太 (6)
知らなかった・みつる (6)
妻の初体験・変な夫 (7)
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招かれざる、客・使徒 (14)
屋上・古屋二太郎 (2)
デジカメ・龍 (6)
壊れかけの絆・叶 (34)
本当の妻・加藤 (17)
嫁が俺の会社の先輩に、デートの練習をした・不詳 (5)
二人の?妻・木下某 (27)
未完・修司 (19)
空白の2時間・ナガネギセブン (3)
妻・友子の不倫告白!・ヘタレ旦那! (18)
妻の浮気を知ってしまった。・美作 (2)
ピアノレッスン・悦 (5)
アルバイト・凛 (14)
元ヤクザの情婦にされた妻・574 (13)
観光温泉ホテル・公務員亭主 (16)
奥手でおとなしい妻が後輩に仕込まれた・名無し (6)
寝取られ妻が本気で妊娠まで・浩二 (5)
ナース妻を寝取られて・由美子命 (10)
写真館派遣の妻・無知な夫 (7)
私の身に起きた事実。・ファイター (10)
イケメン部下と妻・・・リュウセイ (9)
変貌する妻・雄治 (18)
僕の厄年・田舎おやじ (10)
訪問介護・サンコウシン (6)
狙われた人妻・亜紀・恋愛小説家 (7)
マラソンを愛する妻・スポーツトレーナー (3)
妻が汚れてしまった・常陸の親方 (10)
妻は専務のおもちゃだった・道騎士 (6)
妻の二人の夫・妻を愛する夫 (27)
見えない檻・生き物係り (30)
美樹がやられた・無能な夫 (41)
愛妻を・・・・川島クロード (12)
序破急・中務 (75)
月の裏側・久生 (14)
婚約者の調教動画が見つかって (12)
官舎 送別会・公務員 (5)
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夫婦の恩返し・赤とんぼ (8)
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妻は義父のモノ・クスコ (3)
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妻の秘密・光一 (54)
清楚人妻 一夜の陵辱劇 ~親友に騙された~・仁 (6)
俺が負けたので、彼女が手コキした (5)
惨めな自分・子無き爺  (6)
田舎・マス夫 (16)
秘密・POST (14)
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バカンス・古屋二太郎 (7)
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無題・ざじ (10)
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露天風呂での出来事・不詳 (2)
たった1度の体験・エロシ (9)
旅行・妄人 (12)
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孕まされた妻・悩める父親 (7)
とある会で。 ・けんじ (17)
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子宝施術サービス・かえる (23)
1話完結■医者・エステ・マッサージ (1)
■借金 (56)
私達の出来事・不詳 (9)
私の罪・妻の功・山城 (9)
失業の弱みに付け込んで・栃木のおじさん (3)
変貌・鉄管工・田中 (5)
借金返済・借金夫 (5)
妻で清算・くず男 (5)
妻を売った男・隆弘 (4)
甦れ・赤子 (8)
1話完結■借金 (8)
■脅迫 (107)
夢想・むらさき (8)
見えない支配者・愚者 (19)
不倫していた人妻を奴隷に・単身赴任男 (17)
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脅迫された妻・正隆 (22)
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復讐する妻・ライト (4)
強気な嫁が部長のイボチンで泡吹いた (4)
ハイト・アシュベリー・対 (10)
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復讐された妻・流浪人 (8)
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